出久根達郎 の作品
- 御書物同心日記 (講談社文庫)
- 続 御書物同心日記 (講談社文庫)
- 逢わばや見ばや 完結編
- 古本綺譚
- 古本夜話 (ちくま文庫)
- 粋で野暮天
- 百貌百言 (文春新書)
- いつのまにやら本の虫 (講談社文庫)
- 四十きょろきょろ (中公文庫)
- かわうその祭り
- 隅っこの「昭和」モノが語るあの頃
- 本のお口よごしですが (講談社文庫)
- 漱石先生の手紙 (NHK人間講座)
- 佃島ふたり書房 (講談社文庫)
- えじゃないか (中公文庫)
- 朝茶と一冊 (文春文庫)
- 犬大将ビッキ
- 猫の縁談 (中公文庫)
- 人さまの迷惑 (講談社文庫)
- 粋で野暮天 (文春文庫)
- 笑い絵 (文春文庫)
- 作家の値段
- 漱石先生の手紙
- 佃島ふたり書房
- 二十歳のあとさき (講談社文庫)
- 犬大将ビッキ (中公文庫)
- 風がページをめくると (ちくま文庫)
- 読売新聞で読む明治―昔をたずねて今を知る (中公文庫 て 1-9)
- 人は地上にあり (文春文庫)
- 死にたもう母 (角川文庫)
- 古本・貸本・気になる本
- 御書物同心日記―虫姫 (講談社文庫)
- 二十歳のあとさき
- セピア色の言葉辞典 (文春文庫 て 5-10)
- 古本綺譚 (中公文庫)
- 抜け参り薬草旅
- 面一本 (講談社文庫)
- 行蔵は我にあり―出頭の102人 (文春新書)
- 出久根達郎の人生案内 (中公新書ラクレ (93))
- 本の背中本の顔 (河出文庫 て 4-1)
- 花ゆらゆら (ちくま文庫)
- 本を旅する
- 朝茶と一冊
- おんな飛脚人 (講談社文庫)
- 萩のしずく
- 世直し大明神<おんな飛脚人> (講談社文庫 て 8-18)
- 御書物同心日記
- むほん物語
- ぐらり!大江戸烈震録
- 今読めない読みたい本
- 嘘も隠しも
- 古書彷徨 (BOOKS ON BOOKS)
- 秘画―御書物同心日記
- 逢わばや見ばや
- 漱石先生の手紙 (講談社文庫)
- 下々のご意見―二つの日常がある
- 人さまの迷惑
- 安政大変 (文春文庫)
- 無明の蝶
- 古書彷徨 (中公文庫)
- 逢わばや見ばや (講談社文庫)
- 猫の似づら絵師
- 四十きょろきょろ
- みんな一等
- たとえばの楽しみ (講談社文庫)
- まかふしぎ・猫の犬
- 波のり舟の―佃島渡波風秘帖 (文春文庫)
- 猫も杓子も猫かぶり
- 土龍(もぐら) (講談社文庫)
- お楽しみ
- 書物の森の狩人 (角川選書)
- むほん物語 (中公文庫)
- あったとさ
- 古書法楽 (BOOKS ON BOOKS)
- 立志ふたたび
- いつのまにやら本の虫
- 司馬遼太郎の流儀―その人と文学
- あらいざらい本の話
- 漱石を売る
- 無明の蝶 (講談社文庫)
- あなたのお耳に
- 忍ぶ恋
- 養生のお手本―あの人このかた72例
- 花ゆらゆら
- 紙の爆弾
- 古本供養
- 犬と歩けば (角川文庫)
- ときどきメタボの食いしん坊
- 古書法楽 (中公文庫)
- 虫姫―御書物同心日記
- 俥宿 (講談社文庫)
- 倫敦赤毛布見物(ロンドンパンパン)
- 残りのひとくち
- 昔をたずねて今を知る―読売新聞で読む明治
- かわうその祭り
- 御留山騒乱
- 夢は書物にあり
- 猫の縁談 (中公文庫)
- 本のお口よごしですが
- えじゃないか
- いの一番
- 新潮選書 春本を愉しむ
- 本の気つけ薬
- あったとさ (文春文庫)
- 漱石を売る (文春文庫)
- 恋文の香り
- 逢わばや見ばや 完結編 (講談社文庫)
- 土龍
- 七人の龍馬 坂本龍馬名言集
- 古本綺譚 (平凡社ライブラリー)
- 犬と歩けば
- 書棚の隅っこ
- 古本綺譚 (1985年)
- 波のり舟の―佃島渡波風秘帖
- 作家の値段 (講談社文庫)
- 乙女シジミの味
- 俥宿
- 世直し大明神―おんな飛脚人
- おんな飛脚人
- 猫の縁談
- 猫にマタタビの旅
- たとえばの楽しみ
- 新懐旧国語辞典