大城立裕 の作品
- 最後の般若心経―貧しさから豊かさの超克へ
- 小説琉球処分 (1972年)
- 日の果てから (講談社文芸文庫)
- 対馬丸―さようなら沖縄 (アニメ絵本)
- カクテル・パーティー (1967年)
- 風土と歴史 (12) 南島の風土と歴史
- カクテル・パーティー (1982年)
- 沖縄歴史散歩―南海を生きたもう一つの日本史
- 朝、上海に立ちつくす―小説 東亜同文書院
- 般若心経入門―自由自在に生きる266文字の知恵 (カッパ・ブックス 1-41)
- 恋を売る家
- かがやける荒野
- 小説 琉球処分 (原点叢書)
- 花の碑(イシブミ)
- さらば福州琉球館
- 沖縄―「風土とこころ」への旅 (1973年)
- 朝、上海に立ちつくす―小説東亜同文書院 (中公文庫)
- 対馬丸 (名作の森)
- 近代沖縄の歩み (1972年)
- 琉球楽劇集 真珠道
- 対馬丸 (1982年)
- 対馬丸―さようなら沖縄 (フォア文庫)
- 対馬丸 (理論社の大長編シリーズ)
- 近代沖縄の人びと (1972年)
- これがコラムだ―その秘訣・実例・研究 (1975年)
- 沖縄の伝説 (1976年)
- 小説 琉球処分〈下〉 (ケイブンシャ文庫)
- 小説 琉球処分〈上〉 (ケイブンシャ文庫)
- 恩讐の日本 (1972年)
- 光源を求めて―戦後50年と私
- 神の魚
- 日の果てから
- 天女死すとも
- 水の盛装
- 後生(ぐしょう)からの声―大城立裕短編集
- 沖縄の百年 (1969年)
- 琉球の英傑たち
- ハーフタイム沖縄
- 神女
- 琉球の季節に
- 沖縄歴史散歩―南海を生きたもう一つの日本史 (1980年)
- まぼろしの祖国 (1978年)
- 休息のエネルギー―アジアのなかの沖縄 (人間選書)
- ノロエステ鉄道
- カクテル・パーティー (おきなわおーでぃおぶっく)
- 風の御主前―小説・岩崎卓爾伝 (1974年)
- 風の御主前―小説・岩崎卓爾伝 (1977年) (角川文庫)
- 対馬丸―さようなら沖縄 (アニメ絵本)
- 白い季節 (1968年)
- 対馬丸より「撃沈」「死とたたかう漂流」 (おきなわおーでぃおぶっく)
- 対馬丸
- 風の御主前(うしゅまい)―小説・岩崎卓爾伝 (ケイブンシャ文庫)
- カクテル・パーティー
- 花の幻―琉球組踊十番
- 明日への指針―仏典との出会い (若い女性のための仏教)
- 神島 (1974年)
- ノロエステ鉄道
- 日本の伝説 2
- ぱなりぬすま幻想 (1972年)
- 沖縄、晴れた日に―ある転形期の思想 (1977年)
- 世替りや世替りや―大城立裕戯曲集
- 二十日夜
- 沖縄の工芸―伝統と現代 (1984年)
- 小説 琉球処分(上) (講談社文庫)
- 小説 琉球処分(下) (講談社文庫)