佐多稲子 の作品
- 新潮日本文学 23 佐多稲子集 (23)
- 夏の栞―中野重治をおくる (新潮文庫)
- 樹影 (講談社文芸文庫)
- 時に佇つ (講談社文芸文庫)
- 月の宴(エン)
- 日本の名随筆 (38)
- 時と人と私のこと (1979年)
- 素足の娘 (新潮文庫 さ 4-2)
- 私の東京地図 (講談社文芸文庫)
- 月の宴 (講談社文芸文庫―現代日本のエッセイ)
- 女の宿 (講談社文芸文庫)
- 年譜の行間 (中公文庫)
- くれない (新潮文庫 さ 4-1)
- 機械のなかの青春 (1955年) (角川小説新書)
- 川端康成文学賞全作品〈1〉
- 灰色の午後 (講談社文芸文庫)
- 夏の栞―中野重治をおくる
- 樹々新緑 (1948年)
- くれなゐ (1961年) (角川文庫)
- 昭和文学全集〈6〉
- 文章創作教室 (1980年)
- 年譜の行間
- 白と紫―佐多稲子自選短篇集
- キャラメル工場から―他十一篇 (1959年) (角川文庫)
- 時に佇つ (1976年)
- 佐多稲子 大原富枝 (女性作家シリーズ)
- ひとり歩き (1969年)
- 名文で巡る国宝の十一面観音 (seisouおとなの図書館)
- お水取り (平凡社カラー新書セレクション―古寺巡歴)
- 愛とおそれと (1980年) (講談社文庫)
- 作家の自伝 (34) (シリーズ・人間図書館)
- 佐多稲子全集〈第3巻〉素足の娘 (1978年)
- 対談集 語りの贅沢
- 時に佇つ (1982年) (河出文庫)
- 私の東京地図 (1949年)
- 女茶わん (1963年)
- くれなゐ (1952年) (新潮文庫〈第360〉)
- 樹影 (1972年)
- 重き流れに (1970年)
- 素足の娘 (1961年) (新潮文庫)
- ひとり旅ふたり旅 (1973年)
- あとや先き (中公文庫)
- 佐多稲子全集〈第1巻〉初期作品 (1977年)
- 小さい山と椿の花
- 佐多稲子全集〈第6巻〉機械のなかの青春 (1978年)
- 出会った縁―随筆集
- お水取り (1977年) (平凡社カラー新書―古寺巡歴〈2〉)
- あとや先き
- 遠く近く (1979年)
- 年々の手応え (1981年)
- 母六夜・おじさんの話 (少年少女日本文学館)
- 思うどち
- 佐多稲子全集〈第4巻〉私の東京地図 (1978年)
- ふと聞えた言葉―随筆集 (1974年)
- 愛とおそれと (講談社文庫 A 612)
- 素足の娘 (1955年) (角川文庫)
- きのうの虹 (1978年)
- 新潮現代文学 18
- 灰色の午後 (1960年)
- 灰色の午後 (1961年) (ミリオン・ブックス)
- 佐多稲子全集〈第10巻〉灰色の午後 (1978年)
- 夏の栞―中野重治をおくる― (講談社文芸文庫)
- 体の中を風が吹く (1968年) (新潮文庫)
- 異国の響きが聞えてくる (日本随筆紀行)